怪獣映画並みだったという話もありました。
恐ろしい現場だったのかもしれませんね。
映画「プライド」がついに完成しました!
一条ゆかりといえば、知らない人はいないくらい有名な人気漫画家ですが
コミックの「プライド」が映画化され、来年1月17日に公開されることになりました。
おめでとうございます!
昨日、満島ひかり、ステファニー、及川光博などの出演者とともに
金子修介監督と原作者の一条ゆかりさんが、会見に臨みました。
なにか一種独特の雰囲気だったみたいですね。
金子修介監督といえば、怪獣映画が本職かもしれませんが、
「ガメラ」なども金子監督の作品ですから、
見たことある人も多いのでは?
満島ひかりとステファニーの二人は、
映画「プライド」の中でも対照的で対立する役柄で
記者会見でも、撮影現場の雰囲気は、
ピリピリするところもあったと満島ひかりが話し、それに対して、
ステファニーが満島ひかりに「むかつく!と言われたと話すと、
満島ひかりが本番のビンタがすごく痛かったと返すなど、
映画のストーリーを想像させるような
言葉の応酬を繰り広げたのだそうです。
まあ、本気ではないと思いますけどね・・・・・
一条ゆかり先生も自作の初めての映画化ということで、
そしてまた、
自分のイメージにぴったりという及川光博との同席がかなって
たいへんうれしかったみたいですね。
公開が待ち遠しいですね!



